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    無常の流れ 新館

    アニメ感想記事では境界線上のホライゾンを中心に、その他はアニメ・漫画・ラノベ・ゲーム関連のネタ等を気が向いた時にやっていければ良いかなと思います。
     
     
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    落武者A

    Author:落武者A
    神のみぞ知るセカイⅡ最終話より、数々のパロネタの中から選んでみました。正確には「時をかけられる少女」だそうで。ゲームに限らずアニメでも、好きなヒロインには時間も金もかけられるという事という事ですねw ただ私はキャラグッズに手を出す事はほとんど無いのですが…

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    同人誌『アニプレッションVOL.4』
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    WORKING!! 7話 『久しぶりの音尾と、新しいバイト=山田(!?)』 

    WORKINGの第7話、今回から新キャラ山田葵が登場しましたが、初回から早速ワグナリアの人間関係を引っ掻き回してくれましたw

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    WORKING!! 6話 『宗太の憂鬱、小鳥遊家の女達』 

    WORKING第6話は、小鳥遊家の姉妹達がメインの話に、ホワイトデーのエピソードが加わる話となりました。
    もう金曜なので、今回は簡単にまとめさせて頂きます。

    続きを読む →

    WORKING!! 5話 『ある風邪の日に…、いつもと違うワグナリア』 

    WORKING第5話は、小鳥遊がバイトを休んだ時に、男性客の接客が出来ない伊波をスタッフ全員でフォローするという話。
    小鳥遊はもうこの店に欠かせない人材となっていますねw


    本編の内容からは少々ずれますが、そういえば私の記事では種島さんについて触れる事が少ないなと思いましたので、それについてちょっと書いてみます。
    今回の話でも種島さんは小鳥遊や佐藤さんに弄られている所は可愛かったし、小鳥遊と伊波の仲をフォローしたり小さな体で仕事に一生懸命だったりと、かなり好感は持てるキャラではあるのですが、では何故触れていないかというと、種島さんが話の中心に関わる機会が少ないからなんでしょうね。今の所作品内のマスコットキャラのような感じで、可愛かったという以外には取り立てて書く事が無いという状況です。まあその内種島さんがメインの話もあるでしょうから、その時に期待しましょう。

    あと、私はどうも種島さんをぽぷらと名前で呼ぶ事に違和感がありますね… 私の場合はそのキャラが作中でどう呼ばれる事が多いかで呼び方を決めているのですが、種島さんの場合はぽぷらと呼ぶのは八千代しかいなくて呼ばれる機会が少ないんですよね。小鳥遊は単に"先輩"だし、他のキャラには大体苗字で呼ばれるので、それに合わせて私も種島さんと呼ぶようにしていると言う事です。
    呼び方に関しては伊波の場合も、やはりまひると呼ぶのは八千代だけなので同様に伊波と苗字で呼んでいます。あと伊波は"さん"付け無しでもいいけど種島さんは"さん"付けしないとどうもしっくり来ない…
    八千代は店長が名前で呼んでいるし、轟という苗字よりは名前の方が呼び易いですね。


    脱線が長くなりましたが、ここから今回の話について。
    女性スタッフの変人度は身長に比例して上がるそうで。いつも殴られている伊波も店長や八千代よりはましだと言う事ですね。まあ店長なのに働こうとしないのはそういう扱いをされても仕方ないかw
    相馬さんが八千代に、佐藤さんが種島さんを弄る理由を考えてみてと言いましたけど、その言い方では種島さんを好きだと勘違いされるでしょうが、狙ってやったのでしょうかw 佐藤さんはストレスが溜まる一方ですね…

    小鳥遊がバイトを休み、八千代も早く上がったので伊波のフォローをするのが種島さんしかおらず、キッチン担当の佐藤さんや相馬さんもフロアに出たり店長もレジ打ちしたりして何とか回しました。相馬さんはフロアも難なくこなしていましたが佐藤さんはかなり嫌そうでしたw
    終わった後差し入れに来た小鳥遊と伊波は以前の間隔2メートルよりも明らかに近づいても平気になったようだし、この調子で男性恐怖症を克服していけるといいですね。


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    WORKING!! 4話 『相馬、さわやか すぎる青年』 

    WORKINGの第4話は、秘密を何でも知っている相馬がメインの話。小鳥遊の姉妹達も今回初登場となりました。


    相馬さんは爽やかな好青年に見えて、実は他人の情報、特に秘密にしておきたい弱みを色々と握っているという、敵に回したくないキャラなのでした。小鳥遊の小さい頃の女装写真もあっさりと相馬さんの手に渡ってしまったし、小鳥遊の姉妹についてもいつの間にか知っていましたw どうやって調べているのか気になる所ですが、弱みを握っていると言ってもそれ程腹黒さを感じさせないのは、やはり基本的には爽やかな印象を与えているからでしょうかね。

    そんな相馬さんでも、情報入手する前に殴られてしまう伊波は苦手でした。しかし数少ない情報として、以前小鳥遊がヘアピンを褒めて以来、毎日ヘアピンを変えているのだそうで。
    男は大の苦手でも小鳥遊の事は意識し出しているようで、可愛らしいじゃないですかw バレンタインチョコをあげるのにもまだまだハードルが高そうですけどw


    小鳥遊の姉妹達は皆背が高い… 特に姉3人は一癖も二癖もあるキャラばかりで、こんな姉妹達に囲まれていては小さい物好きになるのも無理はないでしょうね。そして妹のなずなはまだ小学生で、しかも女の子なのにもう身長170近いとか… 個人的には自分が身長があまり高くないので、あんまり高過ぎる女の子を見るのは辛いものがありますorz まだ年相応に素直な子ではあるけれど、数年後にはどうなる事やら…

    バレンタインチョコは八千代からも佐藤さんと相馬さんに贈られていましたが、相馬さんは自分の分を佐藤さんに渡し、佐藤さんの義理チョコが2倍に… 八千代からのチョコであってもそれが義理では、例え2倍になった所で余計に不憫さが増すばかりですよね…w 相馬さんは絶対面白がっていると思うw

    次回は風邪で小鳥遊が不在になるようですが、更に歯止めが利かなくなりそうですねw


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    WORKING!! 3話 『八千代と杏子と佐藤…と、帰ってきた音尾さん』 

    WORKINGの第3話は八千代がメインの話。八千代はチーフとして仕事ぶりは有能であるけれど、常時帯刀している上に店長を溺愛してしまっているという…

    まず八千代が何故帯刀しているのかというと、実家が刃物店だからとの事。しかしだからといって、小学生の内から刀を持たせたりするものでしょうかw まあ護身用としての威力は充分過ぎるものがあるでしょうけどもw
    店長には小学生の時に助けられてからずっと一途に慕い続けていたようで。店長が八千代に食べ物をねだるという構図はその当時から変わっておりませんねw

    そんな店長にベタ惚れの八千代ですが、マネージャーの音尾さんが店長にお土産を持って来たと聞いて、まるで恋敵を成敗するかのように斬りかかる… 何と恐ろしい、しかし音尾さんは白刃取りでナイスキャッチ。
    滅多に店にはいない音尾さんですが、八千代に襲われたり、伊波に殴られそうになるのでは店にいない方が安全かもw 空気だと思えばいいとか酷い事言われてるしw

    そしてそんな八千代を好きになってしまったのが、店で一番の常識人であろう佐藤さんでした… 八千代は佐藤さんの気持ちにはまるで気付いた様子は無く、佐藤さんは大分苦労させられてそうですねw
    果たして佐藤さんの想いは成就するのか…? 難しいだろうなぁ… 頑張って欲しいですけどねw

    次回は相馬さんメインの話のようで。何でも知っている、敵に回したくない人ですが…?


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